午前8:30~11:30
午後13:30~16:30

ホルモン検査を含む以下の項目については、採血により検査を行います。

子宮から造影剤を注入し、子宮の形や卵管がきちんと通っているかをレントゲンで確認する検査です。

男性不妊症かどうかを調べる最も基本的な検査です。精液検査は、2~7日間の禁欲期間ののち自宅で採精した精子を持参し、検査します。精液量や精子濃度、精子運動率などを測定します。

不妊治療をより安全かつ効果的に進めるため、必要に応じてMRIやCTによる画像診断を行う場合があります。
子宮や卵巣の詳細な評価が必要な場合はMRIを中心に使用します。広範囲の確認が必要な場合や緊急性が高い症状にはCTを選択します。
先進医療も導入していますので、症状や治療状況に応じてご提案させていただきます。